2009年5月30日土曜日

おい~






半年前に甥っ子が産まれました。名前は「城大郎」と書いて「ジョータロー」。



長女の子供で、初の甥っ子だす。もうからこの子とどんなおもちゃで遊ぼう?とか、サッカーかな?野球かな?とか考えております。






けど最近、人見知りってやつを覚えたらしく、遠目ではジッと見てくるくせに近づくと「ゥワ~ン!!」やって・・・。初めての姪っ子と同じ反応しておる。






しかし、さすがは男である。



二週間程前に、乳幼児にありがちな突発的な発作(なんたらウイルスにかかったみたいやねんけど)で、入院してたんやけど、可愛いナースが来た時の笑顔がハンパ無かったらしい。



綺麗なお姉さんの前では緊張して目が合わせられない俺にはなんとも羨ましい性格してやがる。






相変わらずの叔父バカやねんけど、この子、もっす可愛いんよ。たぶん2009年度最強の可愛いさちゃうかな?






おまたせしました!ついにネットデビュー!!噂の「ジョータロー」はこれだ。



1.2.3




ついでにもう一枚!!!


俺の遺伝子を若干受け継いでるだけあって、さすがな可愛いさである♪

どんな未来が待ってるのでしょうかね。

2009年5月21日木曜日

エリック

うちのRYO-KOがある超有名な曲をコピりたいというので、YOU TUBEでチェケラ。いろいろ見てたらナントこの方「えりっく・まーてぃん」氏がその曲を英詩でカヴァーしてるやないですか!
知ってるよね?この人。あの伝説のロックバンド「MR.BIG」のヴォーカルさんです。ロックヴォーカリストにしてはかなりセクシーな声で、学生時代はバック演奏のレベルの高さと共に聞き惚れてましたよ。
故に、amazonで即ゲト!

さて、このアルバム。日本の女性アーティストの曲を英詩にして、若干のアレンジかましてエリックがセクシーに歌い上げまくってるっていう、簡単に言えばアメリカ版「徳永英明」ですかね。

また歌詞カードの内容も素敵でね。元は日本語の歌詞よね?それを英語に翻訳して、それをさらに日本語に翻訳してるんよ。双方とも直訳やないやろうから意味が変わってくんのわ当然なんやろうけど、さらにロマンティックな歌詞になって帰って来てるわけなんすよ。
音符に乗せる日本語の表現力っていうんかな。基本「1音、1語」やから伝えたい事を1曲に収める事って難しいんかな。その点英語とかって、例えば5つの音符に下手したら倍以上の気持ち詰め込めたりするんやろうな?英語全然わからんから偉そうな事言われへんねんけど・・・。

けど、そういう時の日本語って俺はすごくいいなって思う時があるんよ。伝えたい事を全部言えて無い歌詞って、詳しく解析しようって考えたりせえへん?どういう心境の時にこの歌詞書いたんやろ?とか誰にかいた詩なんやろ?とか、その歌詞のほんまの意味っての勝手に解釈して、納得して、時に共感してって。好きなアーティストの時ほどそんなん無いかな?
そうやってアーティストがなんか身近に感じれたり、心の支えになったり、一歩踏み出す勇気くれたりって、あると思います。

相変わらず、話逸れまくりのブログやな・・・。冒頭のコピる超有名曲。一番のAメロだけこっちヴァージョンってどないかな?って言いたかっただけなんすよ、実わ・・・。

2009年5月19日火曜日

インフル休校ってか?

新型インフルエンザが大阪、兵庫を中心に猛威を振るってるらしい。確認できただけで、150人くらいらしい(5/18現在で)。まだ確認できてないの含んだら1000人くらいになるんちゃうかやって。
海外に行った事無い人々にも感染者が続出してるらしい。
そんなん踏まえて、5/18からとりあえず1週間、大阪府は全中・高校生を自宅待機の休校にするらしい。
ごっつ大掛かりな学級閉鎖やな。
俺、12年の学生生活で一回も学級閉鎖にめぐり合った事ないんよ。でも、学生時代に学級閉鎖になろうもんなら真っ先に考えるのが、「どこ遊びに行こか?」やろうな。元気やったらやけど。

んで、今回こんな措置で「自宅待機しなさい!」ってゆわれても、ほとんどの元気な学生は無理っしょ。俺なら間違いなく「ラッキー」ってなるし、休校を決めた大人達も学生時代にこんなんになったらほぼ例外無く遊びに行くやろ。一番遊びたい盛りやもんな。
それから、母親もたまったもんやないやろな。普段は朝に旦那と一緒に送り出して、家掃除して、洗濯して・・・後は思いつかんけど、なんしやる事いっぱいあるはずやわ。韓国ドラマも見なあかんやろしな。
それが朝、やれやれってな時に寝ぐせボサボサでダラダラ起きて来るんやで。そっからまた、そいつの飯の準備したらなあかんし、食器もまた洗わなあかんし・・・あとは思いつかんけど、下手したら楽しみにしてるサスペンスも見られへんかもせえへんな。一緒に見てくれる子供やったらええけどよ。
こんなご時勢、父親も母親も朝から働きに行ってるって所も少なくないやろ。子供が家で友達や恋人呼んでナンチャするって事もありえへんわけ無いしな。

「家でやる事無い」とかゆうて、ミナミ辺りのカラオケ店には学生で繁盛しとったらしい。そらそうやで。しかもよくよく調べると、この新型インフルも毎年流行ってるインフルエンザとほとんど変わらんくらいの強さらしい。そこまで神経質にならんでええって事やないの?

学校閉鎖しました。(しかも、中学・高校だけ)→※ウイルス感染してるけどまだ元気な学生が街に電車かバスで繰り出します。→※大人が働いてる所で遊びます。→※マクドとかファミレスとかで飯喰います。→※夕方から夜の時間帯に電車かバスで帰ります。→明日も学校休みやから夜遅くまで起きてます。(親にストレス)
※印は不特定多数にうつす可能性の高い場面ね。で、廻り回って俺らも結局感染するんやないか?
中学・高校だけを閉鎖してる意味がまったくわからんし、せえへんって判ってる自宅待機をさせようとしたり。大阪府は何がしたいんでしょうか?一時の流行に振り回されて。こんな措置、裏目に出るよって誰かゆわんかったんやろか?声を大にして言いたい。
「学生中心に世の中回ってないんやで!」

2009年5月16日土曜日

エコ?エゴ?

数年前からよく聞くようになった「エコ」。俺はこの言葉が大嫌いである。考え方としては嫌いやないんやけど、この言葉を前面に押し出して商品価値をアピールする事や、地球の為とか言うてる事に虫唾が走りそうになる。
地球温暖化とか、オゾン層破壊とか、水質・地質汚染とか、その他もろもろ。そういった事に警鐘を鳴らすんわ、詰まる所人類の為なんよな。
絶滅危惧種を保護せなあかんってったって、人間が金目当てに乱獲したんが原因やし、増えすぎた人口の住まいを確保するために森林伐採したり、山削ったりして、そういう所を住処にしてた生物を駆逐したりして、地球=自然を破壊する行動しかしてなかったくせに今更「地球の為に=エコ」。

「地球に居続ける人類は、地球を汚染する事しか考えてない。だから抹殺すると宣言した。地球がもたん時が来ているのだ。」というガンダマニアには即ピン!と来る名セリフを20年くらい前の作品でシャア・アズナブルが言ってた。そん時の世の中はエコなんて言葉は一切無かったと思う。けど、一部の人間にはこういう時代が来るってのが解ってたんやろな。
その後に続くアムロのセリフが「そりゃ、エゴだよ!」
俺から見たらどっちも正論かなと。
所詮人間なんて、自然や地球、宇宙レベルで見たらちっぽけな存在で、人類ってもんを生み出してくれた地球を敬うのは当然やねんけど、だからといって人間は自然を支配する事も超越する事もできひんのよ。人間も自然の一部やからね。
それから、汚染物質やからどうやこうやいうても、結局それらも自然界にあるもんを加工して使ってるに過ぎんわけやから、地球からしたら問題無いんよ。ほんまわ。
騒いでるのは人間にとって都合悪いから。人間が今の自然界の頂点に君臨してると思ってるから。

人類誕生以前に地球を支配してた「恐竜」。彼ら全体の絶滅の理由ってのは巨大隕石が激突した為、その衝撃で超巨大な津波に飲み込まれたり、地球寒冷化が起こって、変温動物である恐竜が体温調節出来んくなったっていう説が最有力やし、まあ間違い無いと思う。
けど、恐竜っつっても様々な形のがおって、超巨大な首長恐竜ってのがおったらしい。彼らは草食やったから、他の種を食い殺しまくるって事は一切せえへんかったんやけど、あまりにも巨大な体を維持するためのエネルギーってのがハンパ無くって、葉っぱを喰いまくったらしい。それで、木がダメになってって、今で言う森林伐採ってやつを機械つかわんとやってたみたい。
で、植物も考えたんやな。「喰われるだけの存在って嫌やぞ」って。それから、食わす事に見返りを求めるようになって、果実に種入れて「上手いもん食わしたるから種をちゃんと落とせよ」ってな感じで、客を哺乳類にしぼったり、綺麗な花を付けて「甘い蜜食わしたるから、花粉をあの娘(雌しべ)にしっかりとおくり届けてくれよ」ってな感じで、ターゲットを捕食されにくい昆虫にしぼったりして新たな戦術を展開してったみたい。
せやから、首長恐竜はだんだん北の方に自然と流れてって寒さにやられて絶滅ってなって、低い位置に花や果実を作るようになった植物が沢山ある土地はトリケラトプスみたいな低姿勢の恐竜が占領するって形になったんやって。

何が言いたいかっていうと、自然を破壊するって事のツケはその種に降りかかるって事やね。人間は他の種まで滅ぼしとるから、今さら何が地球の為っすか?って聞きたいんやけど、エコって言葉は地球の為やなくて、未来の子供達の為にってはっきり言うたらええのにって事。人類がこれからもずっと地球上で生き続けていける様にって。
NASAあたりはガンダムの世界みたいに、「宇宙コロニー」なるもんの建設計画も立ててるみたい。俺からしたら夢のある話で非常に興奮する計画なんやけど、地球に住めんくなるの想定して次は宇宙空間だーって・・・、矛盾してるよね。人間が絡むと世の中すべて矛盾だらけやよな。自然界ってのは美しいくらいシステムがしっかりしてるのに・・・。

エコとエゴ・・・。相反してるようで、紙一重なこの言葉に振り回されんようにせなあかんね。
そして、あいかわらずダラダラしとるな・・・俺のブログ。

2009年5月12日火曜日

続き・・・

頭がシャキッとなったから第二ラウンドといきますか。
5/4の昼3時頃にメンバー到着。それまでにドラムパートをある程度やっとくつもりが、ナンダカンダで一曲分しか出来てない有様・・・。しかも今だに納得イカン内容・・・。これについてはやり直し希望やねんけど、はてさて・・・。
で、その曲からドラム以外のレコ開始。当初は各パート毎に引きこもってやっていこかなって思ったんやけど、めんどくせーのと曲の雰囲気を出す為のメンバーの呼吸が感じられる方がいいんじゃね?って事で一斉録音って事に。(・・・じゃあおらのパート、撮っとかんでよかったんやない?って今思った・・・。)曲が終わって、自己採点。上手く出来たと思われるメンバーは挙手にて申告。1人、また1人と合格していく中、最後まで納得いかないパートのプレッシャーや孤独感たるや、想像を絶するね。
後で詳しく触れるけど、こんな時、おらのパートはちょいと気楽なんすよ。

さて、無事一曲目を撮り終わり聴いてみる。この曲だけ、メトロノームに合わしてドラムを撮ったんでテンポはまっすぐなんやけど全体的にはなんか窮屈な感じが。きっとドラムだけ、前述の呼吸を感じれんかった為なんかな?一曲目やって事で緊張もあったんかな?抑揚の無いプラスティックみたいな感じになってもうたな。
そう感じたのは2.3日くらい前で、そん時は修学旅行みたいなテンションになってたんで「次、いってみよー!」って感じで肝心な所をスルーしちゃいましたよ。その辺も踏まえて撮り直し希望やな。

次2曲目。もちろんドラム撮ってないから俺も参加の全パート一斉撮り。さっきも言うたけど、劇中歌ってことやから、演奏もライブチックに感情入ったほうがええやろって事でメトロノームも使わずに各パートの音を探り探りしながら録音開始。
TAKE1。俺失敗・・・。ドラムが気楽って書いたんわ、こういう事なんよ。
メトロノームに合わせながらやるとそれが土台になるからどの楽器でも間違えたらやり直しってハメになるんやけど、この場合ドラムが土台になってるから俺だけがミスっちゃうと全員撮り直しってハメになっちゃうわけ。皆がOKやった場合、それに音を乗せる技術が今の俺には無いもんでね・・・。解るかな?こんな説明で・・・・・。けど、孤独のランナウェイにならんでいいってだけで、ミスったら全員アウト~!っていうプレッシャーはハンパなかったけどさ。

で、こんな調子で矢継ぎ早に合計4曲仕上げました。
あっ!曲数書くの忘れてたな。4曲も!?って思うかもせえへんけど、1曲の平均時間が1分半くらいの短い曲なんよ。せやからレコーディングはトントンッと進んでいったんやわ。
けどね、短い曲って逆に難しいって感じたな。誤魔化しが効かんって言うんかな?いろんな事を詰め込みたいっていう欲なんかもしれんねんけど、どう展開させて、どうまとめるか。そういったテンポに関係のないスピード感みたいなもんにちょいと苦戦させられたな。

録音し終わって、初日のスタジオは終了。翌日に再度聞きなおして、気に入らん所をやり直そうぜ!って事で晩餐に突入!こっちがメインかよ!?ってくらいMIHOは気合入ってたねえ・・・。
お酒を飲んで、うまいカレー喰って、俺は仕事もあったから早く寝てって流れで翌日へ。

5/5。ちょちょいっとギターを撮り直してから次の段階へ。レコーディングって事やから当然、最後までやっちゃいますよ。撮って終わりやないですよ。

んで、次の作業はCD化!ミックスダウンっていうヤツをせにゃならんのね。産まれて初めて聞いた言葉っすわ・・・。
これは何かと申しますと、各パートの音のバランスやら音質やらをMTR上でいじくって、例えば、低音を前面の押し出す曲に仕上げたり、曲のある部分だけキーボードの音を大きくしたりして、より雰囲気を作ってCDに落とす一歩手前まで完成させるっていう感じのアレなんですよ。センスの問われる非常に緊張感漂う作業を、俺とYUKAちゃんのリズム隊がメンバーの意見聞きながら、説明書とにらめっこしながら、DJの人みたいにヘッドホンつけてぇかっこつけてぇ。みたいなー!

いい感じになってきて、イザ!CDへ!CD-Rやから安物感漂いまくりやねんけど、初の作品。レコーディングにこんだけ関わったのが始めてやったから、感慨深いCDになりましたよ。

で、2日に分けてダラダラ書いてきたんやけど、何が言いたかったかというと・・・今回の気楽に受けた依頼が、音楽人生で一番勉強になったなって事。
ある意味でプロデューサーみたいな人がおって、自信満々で送り出した音にダメ出し食らって、んじゃこうかぇ?いや、こうちゃうか?こうやったらどうないかな? みたいな感じで真剣に曲に向き合って、「いいじゃないですか!」ってな判を付いて貰って、これでレコーディングか・・・なんか寂しいなって思ってた矢先、CDに落とすまでの作業の大変な事ったら・・・。また、この合宿でメンバーとの距離感がグッと縮まった気がして、今後の活動がもっと楽しくなって、なんかユニバーサルに皆で行こうぜって空気にまでなって・・・(これはRYO-KOとYUKAのみの野望ね)。こんなに曲作りが楽しいって思えたのも初めてかも知れんな。
島ちゃん(団長であり、プロデューサーな人ね)、ありがとうね。いろんな発見があったこの仕事。まだまだな部分は多々あるんやけど、またいつかそういう舞台やる時は声掛けてね。もっと素晴らしいもん出来ると思うから。
4曲の内、どれか1曲は自分達の持ち曲として、4分くらいの曲にしていつかライブで披露したいなと思ってる。そん時はMIHOがMCでダラダラと曲の説明すると思うけど、ワクワクしながら待っててくださいな。
俺達の演奏が使われてる劇は、6月28日、日曜日(やったよな?)三ノ宮のどっかの劇場にて!詳しくはホムペでアップしてもらうわな・・・。これを見た暇な人も多忙な人も何か感じ取れるはず!絶対に見に行こうぜ!!

2009年5月11日月曜日

レコーディングとやら

これは自慢になってまうんやけど、我が家にはちょっとしたリハーサルスタジオ的な部屋がある。電子ドラムがドン!!キーボード&シンセがバン!!ベースとギターもシャキン!!さらに、無駄に機能満載のMTR!!!いつの間にこんな設備が・・・?って思うくらい音楽バカな景色となっておる。まぁ、これの為にストレス溜めながら仕事したり欲しいもん我慢したりって感じやから、これくらいの贅沢は許されるでしょう。
んで、この連休は強化合宿と銘打ち、我等が旧姓ハングリーチップスによるレコーディングをこの秘密基地にて開催。一泊二日、メンバー泊り込みで気合入れてやっちゃいましたよ。

けど、それは自分達の持ち曲やなくて、メンバー(とりわけ、KeyのRYO-KO)が仲良く刺激し合ってるとある劇団の次回公演で、登場人物の心情を劇中で歌うっていう場面があって、その為に是非旧姓ハングリーに曲を作って欲しいって事になって、それならば、是非やらせてください!って感じでやらせていただきました。(うわぁ・・・ウダウダな説明やな・・・。)

ま、完全ゼロからスタートやなくて、歌詞とおおまかなメロディは団長(?)が作ってくれた。それをウチのRYO-KOが譜面に起こして、コード付けして、スタジオで「こんなメロディやねん」って感じで聴いて各パート毎、思い思いに肉付けしてって、「こんなもんやろ。」って感じでスタジオ録音したMDを団長、及び団員さん達に聴いてもらったら、「なんか違う・・・」というダメ出しが・・・。
「なぁにぃ~?やっちまったなぁ!」やないけど、かなりのダメージを受けたと同時に、軽く考えすぎてたなぁと反省も込めてやる気がフツフツと沸いてきましたよ。

そっから、団長にもスタジオ入りしてもらって、登場人物のキャラ設定と曲の場面設定、劇団の考える曲の雰囲気を詳しく聞きだして、本気の練り直し。この頃には単なる「劇団からのお願いの曲」ってレベルやなくて、「自分達のオリジナルの曲」って気持ちになっていってたかなと。
で、本気のスタジオ録音が多少のダメ出しで済んだのを見計らって、公園に間に合うように、連休を利用しレコーディング開始。

なんかウダウダしてきたし、ねむなってきたから続きは明日にします。怒涛の展開に乞うご期待!