さすが我が相方ユカちゃん。仕事が速い!あっちゅう間にブログコーナーが盛り上がって行ってる。舌打ちも・・・いや・・・ゲフン・・・なんもないっす。
このユカちゃんについて少し語ってみよう。初めて音を合わせた時、正直頼りないなって思った。音的にね。まぁ初心者全開やったからしゃーないんやけど。で、おとなしい感じのする人やから 「もうちょいこうして、あーして」ってゆうのも言えず、半ば「まあええか」状態で、ぶっちゃけリズム隊として若干のジレンマに悩んだりしましたよ。けど、ユカちゃんも自分なりに悩んでたんやろな。やっぱ俺らとはレヴェルが違いすぎるのも過言やなかったと思う。で、ユカちゃんは静かな闘志で一生懸命頑張ったんやと思う。もちろん楽しみながらね。
いまのハングリー。ユカちゃん無しぢゃ話しにならん。それぐらい彼女のレヴェルはこの一年で上がった。いや、2ndライブ後くらいからなんか変わった感じしたな。ハングリーのコンセプトの一つに「各々の感性に任せる」ってゆう放置プレイ的無責任指導がある。まぁ、NOと言えない日本人 なわけやねんけど、雰囲気だけをある程度統一して どう作るかは基本的に専門者まかせなわけ。だから、考えざるを得ないわけ。
その体制がユカちゃんのレベルを上げた要素の一つやないかなと強く思う。
こないだのライブ。ユカちゃんのレベルアップに、もしかしたら俺が一番びっくりしたんちゃうかな?
こんなに急激に頼もしくなるベーシストもめずらしいな。
ベースが安定してくるとね、曲の芯がしっかりしてくるんよ。曲がだんだん塊になってくる。
次のライブはもっと凄くなったユカちゃんが見れるはず。今回よりももっといいハングリーを見てもらえると思う。 ハングリーのこれからは ほんまヤバイで~
ユカちゃんファンクラブ 会員№8083 あきらー でした


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